哀愁を感じる歌詞 - 乾杯挨拶ならおまかせ 結婚式の二次会も感謝を込めて

哀愁を感じる歌詞

乾杯挨拶といえば、現在でも結婚式の定番曲として広く歌われている「乾杯」があります。

長渕剛の代表曲中の代表曲ともいえる歌のひとつです。

オリジナルアルバムも長渕剛さんの自作自演曲で、長渕さんが、友人の結婚に際して作ったというのが「乾杯」です。

長く歌い継がれている「乾杯」ですが、彼自身、このアルバムをもってして「長渕流フォーク」の完成だと位置づけています。

友との硬いきずなに思いを寄せては、語りつくせない青春の思い出の数々

時には傷つき、時には喜び合い、肩をたたきあったあの頃が思い出される

昔のふるさとの友だちは、今でもあなたの心の中にいるだろうか

今、人生の大きな大きな舞台に立っている友に乾杯!
 
再び人生の長い道のりを歩き始めた君よ、幸せになってほしい!

乾杯!

これからも、君の信じた人と信じた道を歩き続けてほしい!

君の幸せに乾杯!

誌を読むと、なぜか懐かしさを感じ、曲のイントロを聴いただけで、なぜか哀愁を感じてしまうのは、私だけではないと思います。

「乾杯」は、これからも永く歌い継がれていくことでしょう。

「乾杯」に、乾杯!


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